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ますだ玲子と武蔵野明るい未来の会


ごあいさつ


学童クラブの仕事、PTAや地域活動で、多くの子どもや子育て世代の姿を見てきました。働く若者とふれあってきました。近隣の高齢者の暮らしを見守ってきました。幸せに見える中にも、いじめや不登校、仕事と育児、非正規雇用、老々介護…苦悩する姿もありました。私も要介護3の高齢の家族を抱え、仕事と介護の問題に直面しています。


失業、貧困、病気、災害、老い…ひとりではどうにもできないとき、制度・政策での支援が必要です。誰にも起こりうる社会全体の問題として、大切な子どもや孫の次世代の問題として…


経済が低迷している現在、誰もが日々の暮らし、これからの生活に大きな不安を抱えています。今こそ、ひとりひとりが立ち上がり声を合わせるときです。武蔵野の明るい未来のため、希望にあふれ、誰もが納得できる市政をめざしていきましょう。



プロフィール

19638月生まれ 社会福祉士、保育士、教職、宅建

日本女子大学文学部社会福祉学科卒業 

旧日本長期信用銀行経営研究所勤務

米国ボストン リットナースクール修了

東京都内特別養護老人ホーム勤務

米国ワシントン 現地小学校ボランティア活動

東京都新宿区立小学校PTA会長、青少協役員など地域活動

学童クラブ勤務15年(境南小および二小こどもクラブ12年)

武蔵野市赤十字奉仕団員

【家族】夫(境南小出身)、夫の母(97歳)、犬(1歳) 娘2人は独立

【特技】フラワーアレンジメント、剣道(中・高校部活)、書道、華道

【趣味】犬の散歩、大人のバレエ(奮戦中)、吉祥寺のひとりランチ

【好きな言葉】みんなちがって、みんないい